中小企業大学校 四国キャンパス「AI・IoT普及への対応と新たなビジネスの構築」を開講

日程:2020年2月6日(木曜)

中小機構(独立行政法人中小企業基盤整備機構)四国本部は、令和元年11月に開校した中小企業大学校四国キャンパスの講座として、中小企業の経営者など経営幹部に向けた特別講座「〔経営トップ集中講座〕AI・IoT普及への対応と新たなビジネスの構築」を開講します。
本講座では、AIやIoTの進展を正確に理解し、ビジネス環境の変化を予測します。さらに自社のビジネスを見つめ直し、新たなビジネスモデルの構築など環境変化への対応を考察します。

■開講する研修の概要
講座名:AI・IoT普及への対応と新たなビジネスの構築 ~近未来予測!~
開催日時:令和2年2月6日(木曜)(申込期限:1月27日(月曜)(予定))
研修会場:高松シンボルタワー タワー棟 e-とぴあ・かがわ 5F BBスクエア(香川県高松市サンポート2-1)
対象者:経営者・経営幹部・管理者等(定員40名)
受講料:16,000円(税込)/1名あたり
申込方法:WEBページまたは研修チラシ(https://prtimes.jp/a/?f=d21609-20191217-9146.pdf)裏面によるFAX申込
詳細:下記WEBページ参照
https://www.smrj.go.jp/regional_hq/shikoku/event/2019/favgos0000004axf.html

<中小企業大学校 四国キャンパスとは>
中小企業大学校四国キャンパスは、全国各地で中小企業経営に特化した研修を提供している中小企業大学校の四国拠点として、令和元年11月に開校しました。全国で展開されている人気コースや四国地域の特性を反映したオリジナル研修などを、四国内各地で提供しています。

<独立行政法人中小企業基盤整備機構(中小機構)>
中小機構は、日本の中小企業政策の総合的かつ中核的な実施機関として、全国の中小企業・小規模事業者への支援をトータルで行う経済産業省所管の独立行政法人です。生産性向上や事業承継など様々な課題を抱える中小企業に対して、創業、販路開拓、海外展開、人材育成、事業引継ぎ、その他経営面での助言、情報提供及び震災復興支援や共済制度、ファンドを通じた資金提供など多様な支援を実施しています。
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