スレイヤーの地元ロサンゼルスにて行われた'17年のライヴ・フィルムを1月15日(水)、全世界で日本だけ!“ライヴハウス”Zeppでの、一夜限定DIEヘドバン上映決定!

スレイヤー初の短編実写映画『ザ・リペントレス・キロジー』日本初上映にして、最後の上映決定!本日11月14日(木)正午より、先行受付開始! URL|http://eplus.jp/repentless/

スレイヤー、戦慄のライヴ・フィルム『THE REPENTLESS KILLOGY』一夜限りのライヴ絶響上映@Zepp東阪
日程|2020年1月15日(水)
会場|Zepp DiverCity (TOKYO)/Zepp Namba(OSAKA)
開映|7:30pm
【2019年|米国|130分|16:9 スクイーズビスタサイズ|2ch|BD|日本語字幕あり】

[前売券]11月14日(木)12時― イープラス(プレオーダー)より先行抽選受付開始
券種|①一般自由席(全席自由):3,500円(税込)|②スタンディング(立見):2,200円(税込)
※15歳未満は、ご入場いただけません。ご入場の際に、身分証明書を確認させていただく場合がございます。また、18歳以下の未成年の方は、必ず保護者の同意を得た上でチケットをご購入・ご来場ください。
※入場者特典付(先着での配布になります。配布はなくなり次第終了とさせていただきます)
※自由席及び、スタンディングは、見切れる場合がございます。
※当日券|500円増
※ご入場時に、別途ワンドリンク+600円をいただきます。

 

『帝王スレイヤーの40年に、"感謝"の言葉しか見つからない!』
URL|http://eplus.jp/repentless/



【1】結成から約40年活動してきた、帝王スレイヤーが、今月29,30に地元ロスアンゼルスで行われる公演を最後に、引退する。

【2】2017年8月に行ったフルライヴ映像と短編映画を一つにまとめた2時間超えのライヴ・フィルム『SLAYER:THE REPENTLESS KILLOGY』が、引退前の11月8日に全世界発売されることになった。

【3】SLAYERの引退とそのライヴ・フィルム発売を受けて、本作『SLAYER:THE REPENTLESS KILLOGY』が、全世界1,500に及ぶ映画館にて、11月6日に一夜限定プレミア上映されることになった。

【4】ここ日本では、年明け2020年1月15日(水)にZepp DiverCity(東京)とZepp Namba(大阪)の2か所で上映されることが発表された。しかも、映画館ではなく、ライヴハウスでの轟音上映が特別に許諾された。まさしく、全世界で日本だけのスペシャルな上映となる。全世界広しといえど、日本でしか体感できない一生に一度のこの機会は、絶対見逃せない。

【5】スレイヤー初の短編実写映画『ザ・リペントレス・キロジー』日本初上映にして、最後の上映もいたします。

【6】本日11月14日(木)12時(正午)より、イープラス(e+)にて、先行受付(プレオーダー)開始!40年に渡るバンド活動に感謝の意を込めて、DIEヘッドバンギング大会で、SLAYERの最高傑作を迎え入れよう!
  URL|http://eplus.jp/repentless/(PC、モバイル共通)

 

■Slayer: The Repentless Killogy トレイラー

https://www.youtube.com/watch?v=dZRd5nk8bgc

2013年5月2日。怪我で2011年よりバンドを離脱していたオリジナル・メンバーのジェフ・ハンネマン(Gu)が、49歳で永遠の眠りについた。新たに立ち上がったSLAYERは、11枚目のオリジナル・アルバムにて最狂のアルバム『REPENTLESS』を発売~ワールド・ツアーを行う。その矢先の2018年1月。衝撃の『SLAYER、引退』宣言。世界に激震が走った・・・。

1981年の結成以来、約40年間に渡り、エクストリームの頂点として、全てを蹂躙し我が道を進み、SLAYERらしさが全てのルールとなった。そのSLAYERの生きざま全てが、世界のカルチャー/人生に、多大なる影響を与えてきた。そのスピードの先を常に走り続けたSLAYERが、遂に終止符を打つことに。最後のツアー「ファイナル・ワールド・ツアー」が、2018年5月より、北米からスタート。今年の3月に行われた日本公演(DOWNLOAD JAPAN 2019)も含む、世界各国のSLAYERファンに、感謝の気持ちを音で伝えた。日本には、1990年の初来日以来約30年に渡り、イベント含め12度も来日。すべての公演で、観るもの全てがSLAYERの前でひれ伏した。そして、今月の29日、30日。地元ロサンゼルス、ザ・フォーラムにて、最狂のSLAYERファンに看取られながら、その最期を迎える。

■Final World Tourの予告|The End is Near… Slayer to make its exit with one, final world tour.
https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=uUCdUCxTjyI


そのアルバム『REPENTLESS』を引っ提げてのワールド・ツアーより、2017年8月5日に地元ロサンゼルスのザ・フォーラムで行われたライヴの模様をウェイン・アイシャム監督(Metallica, Kelly Clarkson)が撮影。 「ヘル・アウェイツ」、「ケミカル・ウォーフェアー」、「エンジェル・オブ・デス」、「レイン・イン・ブラッド」、「サウス・オブ・ヘヴン」「ウォー・アンサンブル」、「デッド・スキン・マスク」、「ディサイプル」そして最新アルバムから「リペントレス」など、約40年に渡るキャリアの中で生み出されたメタル/ハードコアのクラシックスを、惜しげもなく披露した。そして、11月30日のSLAYER大団円の前に、『SLAYER:THE REPENTLESS KILLOGY』と銘打たれたブルーレイが、11月8日に発売されることになった。このザ・フォーラム公演がフルで収録されているだけでなく、SLAYER初の実写映画『ザ・リペントレス・キロジー』も収録されることが明らかになった。名盤『REPENTLESS』に収録の残忍極まりないミュージック・ビデオ「ユー・アゲインスト・ユー」、「リペントレス」、「プライド・イン・プレジュダイス」の3曲。その3曲は、3部作構成で1つのストーリー(サーガ)を描いていて、その3曲のミュージック・ビデオを手掛けたBJ McDonnell監督が、更に映像を追加&再編集し、SLAYER史上最も極悪な短編映画『ザ・リペントレス・キロジー』を完成させた。完璧すぎるライヴ・パート。そして、そのライヴ・フィルムの冒頭を鮮血で飾る『一切の妥協を許さず意思を貫き通したSLAYERの世界観を具現化したショート・フィルム』が、組み合わさることで、この残虐で獰猛な 『SLAYER:THE REPENTLESS KILLOGY』というモンスター・フィルムが、その姿を現すこととなった。その発売の直前、11月6日に全世界で1,500の映画館にて一夜限定プレミア上映されることが発表されたが、日本での上映は未定であった。しかし、遂に日本での上映が、決定した。しかも、全世界で日本だけ!映画館ではなく、ライヴハウスZeppでの轟音上映が特別に許諾された。Zepp DiverCity(東京)とZepp Namba(大阪)の2か所での上映を行う。一生に一度。全世界広しといえど、日本でしか体感できないこの超貴重な機会を絶対見逃すな!!
 

 ■ライヴツアーの映像(フルサイズ)|SLAYER - Repentless (Live At The Forum in Inglewood, CA)

https://www.youtube.com/watch?v=tqvvaY2LvuI

全世界のメタル・フリークスに惜しまれながら、11月30日に、大団円を迎えるSLAYER。その最期となるであろう殺戮のライヴ・フィルム『SLAYER:THE REPENTLESS KILLOGY』を世界のミュージシャンが認めた日本屈指のライヴハウスZeppにて轟音上映。(2012年、大阪のZepp Namba にて、SLAYERが実際ライヴをおこなった。)ご家庭では、決して味わうことができないライヴハウスの『ダイナミックな音圧』『ライヴ級の大音量』『迫力の大画面』で、叫びそしてたっぷりと酔いしれてください。今年3月に行われた最後の来日公演後、トム・アラヤがステージに残り、ライヴ後にMCするなんて、SLAYERのライヴではありえないのだが、ライヴ後に我々に最後のメッセージを残してくれた。誰よりも前に立って戦い続けた激走の40年を知っているだけに、トムの優しく語り掛ける感謝のことばに涙したファンは少なくなかったハズ。本日11月14日(木)12時(正午)より、イープラス(e+)にて、先行受付(プレオーダー)開始! 1月31日は、盟友ジェフ・ハンネマンの56回目の生誕日。その直前でもある2020年1月15日(水)は、SLAYERファンはもちろんのこと、残念ながらその雄姿を観たことがない人達も、Zepp DiverCity(東京)とZepp Namba(大阪)に集結し、40年に渡るバンド活動に感謝の意を込めて、DIEヘッドバンギング大会で、SLAYERの最高傑作を迎え入れよう!
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■コメント①|SLAYER - Kerry King on Fanbase - The Repentless Killogy

https://www.youtube.com/watch?v=Wk3prBjEyuo

『悪役を演じるのも楽しいし、それ以上に子供たちが感じてることでみんなが言えないことを代弁することを大事に思ってる。だからスレイヤーはファンとの距離感が近いんだ。』_ケリー・キング(ギター)
 

■コメント②|SLAYER - Tom Araya on Horror Movies - The Repentless Killogy

https://www.youtube.com/watch?v=9dmMbHQo21w

『ホラー映画が好きかって?ミュージック・ビデオはやりたいように(血やホラー要素を入れて)作って、周りがどう思おうと気にしてなんかいない。それで結果、誰からも文句言われてないしな!』
_トム・アラヤ(ヴォーカル・ベース)


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日本初上映にして、最後の上映!
【短編映画:《ザ・リペントレス・キロジー》 The Short Film:The Repentless Killogy】

殺人を犯した現場に、血に塗られた手形を残すというギャング集団『ハンドブラザーフッド』のメンバーだった片目のワイアット。
ジーナという女性と恋に落ちたワイアットは、組織を抜けて身を隠すのだが、そこに待ち受けていたのは・・・・・

監督: BJ McDonnell
バンド: Tom Araya, Kerry King, Gary Holt and Paul Bostaph
 
出演:Jason Trost (Beats of Rage, Hatchet III) as Wyatt
Danny Trejo (Machete, From Dusk Til Dawn),Richard Speight (Band of Brothers, Supernatural),Derek Mears (Agents of S.H.I.E.L.D.),
Jessica Pimentel (Orange Is The New Black),Tyler Mane (X-Men, Halloween II),Bill Moseley (The Devil's Rejects, The Texas Chainsaw Massacre 2), Caroline Williams (The Texas Chainsaw Massacre 2, Sharknado 4)and Sean Whalen (Twister, The People Under The Stairs).
 
【ライヴ映像:《ライヴ・アット・ザ・フォーラム》  Live at the Los Angeles Forum. August 5, 2017.】
as well as a cinema-exclusive welcome from the band captured from the South American leg of their Final World Tour. 
コンサート・ディレクター: Wayne Isham
ほか作品のとして、Metallica, Foo Fighters, Michael Jackson, Kelly Clarkson, and Britney Spears等のコンサート映像の監督を務める

〼収録曲|
1. Delusions of Saviour/ディリュージョンズ・オブ・セイヴィアー⑧
2. Repentless/リペントレス⑧
3. The Antichrist/ジ・アンチクライスト ①
4. Disciple/ディサイプル ⑥
5. Postmortem/ポストモーテム ③
6. Hate Worldwide/ヘイト・ワールドワイド ⑦
7. War Ensemble/ウォー・アンサンブル ⑤
8. When the Stillness Comes/ホエン・ザ・スティルネス・カムズ ⑧
9. You Against You/ユー・アゲインスト・ユー ⑧
10. Mandatory Suicide/マンダトリー・スーサイド ④
11. Hallowed Point/ハロウド・ポイント ⑤
12. Dead Skin Mask/デッド・スキン・マスク⑤
13. Born of Fire/ボーン・オブ・ファイア ⑤
14. Cast the First Stone/キャスト・ザ・ファースト・ストーン⑧
15. Bloodline/ブラッドライン ⑥
16. Seasons in the Abyss/シーズンズ・イン・ジ・アビス ⑤
17. Hell Awaits/ヘル・アウェイツ ②
18. South of Heaven/サウス・オブ・ヘヴン ④
19. Raining Blood/レイニング・ブラッド ③
20. Chemical Warfare/ケミカル・ウォーフェアー ⑨
21. Angel of Death/エンジェル・オブ・デス ③

①|「Show No Mercy」[1st|1983]    
②|「Hell Awaits」[2nd|1985]
③|「Reign in Blood」[3rd|1986]       
④|「South of Heaven」[4th|1988]    
⑤|「Seasons in the Abyss」[5th|1990]           
⑥|「God Hates Us All」[8th|2001]
⑦|「World Painted Blood」[10th|2009]            
⑧|「Repentless」[11th|2015]
⑨|「Haunting the Chapel」[EP|1984]

スレイヤー、戦慄のライヴ・フィルム『THE REPENTLESS KILLOGY』一夜限りのライヴ絶響上映@Zepp東阪
原題|SLAYER:THE REPENTLESS KILLOGY
日程|2020年1月15日(水) Wednesday.15th.January.2020
会場|Zepp DiverCity (TOKYO)/Zepp Namba(OSAKA)
開場|6:30pm 開映|7:30pm
【2019年|米国|130分|16:9 スクイーズビスタサイズ|2ch|BD|日本語字幕あり】


[前売券]11月14日(木)12時― イープラス(プレオーダー)より先行抽選受付開始
券種|①一般自由席(全席自由):3,500円(税込)|②スタンディング(立見):2,200円(税込)
※一部過激な表現が含まれております。15歳未満は、ご入場いただけません。ご入場の際に、身分証明書を確認させていただく場合がございます。また、18歳以下の未成年の方は、必ず保護者の同意を得た上でチケットをご購入・ご来場ください。
※入場者特典付(先着での配布になります。配布はなくなり次第終了とさせていただきます)
※自由席及び、スタンディングは、見切れる場合がございます。
※当日券|500円増
※ご入場時に、別途ワンドリンク+600円をいただきます。
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▼プレイガイド先行受付(抽選)
2019年11月14日(木)12:00[正午]~ 12月22日(日)23:59まで
〼1次先行|2019年11月14日(木)12:00[正午]~ 11月25日(月)23:59まで|イープラス先行(プレオーダー)
〼2次先行|2019年11月28日(木)12:00[正午]~ 12月8日(日)23:59まで|イープラス先行(プレオーダー)
◎イープラス:・URL|http://eplus.jp/repentless/(PC、モバイル共通)

〼3次先行|2019年12月 11日(水)12:00[正午]~ 12月22日(日)23:59まで|チケットぴあ先行(プレリザーブ)
◎チケットぴあ:・URL| https://w.pia.jp/t/repentless/(PC、モバイル共通) Pコード:   -   [全国共通]

【メンバー】
トム・アラヤ(ヴォーカル/ベース)ケリー・キング(ギター) ポール・ボスタフ(ドラムス) ゲイリー・ホルト(ギター)
 
1982年、カリフォルニア州オレンジカウンティで出会ったトム・アラヤ(ベース/ヴォーカル)、ケリー・キング(ギター)、ジェフ・ハンネマン(ギター)、デイヴ・ロンバード(ドラム)により結成。スラッシュ・メタルというジャンルを確立し、後にメタリカ、メガデス、アンスラックスと共にスラッシュ・メタル四天王としてシーンに君臨する。他バンドが徐々にそのスタイルを変えながら活動していくのに対し、スレイヤーは頑なまでに自身の音楽性を守り続け、今なお絶大な攻撃性を持って活動を続けている。

1983年にアルバム『ショウ・ノー・マーシー』でデビュー。1985年に発表した作品『ヘル・アウェイツ』がプロデューサーのリック・ルービンの目に留まり、American Recordingsと契約、翌1986年には名作『レイン・イン・ブラッド』をリリースする。この作品はバンドにとって初の全米アルバム・チャートにランクインを記録し、メタリカの『マスター・オブ・パペッツ』、メガデスの『ピース・セルズ~』と共にUSスラッシュ・メタルを定義づける作品として知られるようになる。

その後、『サウス・オブ・ヘヴン/South Of Heaven』(1988)、『シーズンズ・イン・ジ・アビス/Seasons In The Abyss』(1990)、『ディヴァイン・インターヴェンション/DIVINE INTERVENTION 』(1994)、 『悪魔の鎮魂歌(レクイエム)/DIABOLUS IN MUSICA』(1998)、 『ゴッド・ヘイツ・アス・オール/GOD HATES US ALL』(2001)、『クライスト・イリュージョン』(2006)、『血塗ラレタ世界』(2009)とアルバムを発表し、その絶大なる存在感をシーンに見せつけている。

2013年、バンドの創立メンバーの一人であるジェフ・ハンネマンが壊死性筋膜炎のため死去、深い悲しみが世界を覆ったのだが、バンドは元エクソダスのゲイリー・ホルトをサポート・メンバーとして迎え入れ、ツアーを続けながら新作をレコーディング、前作より6年振りとなる最新作『リペントレス』を発表。アルバム『リペントレス』を引っ提げてのワールド・ツアーを行う。その矢先、2018年1月の世界に衝撃が走った『SLAYER、引退』宣言。全世界でフェアウェル・ツアー「ファイナル・ワールド・ツアー」が行われ、2019年11月30日、地元ロスアンゼルスでのライヴにて、約40年に渡るバンドの歴史に終止符を打つ。

●スレイヤー|ザ・リペントレス・キロジー~ライヴ・アット・ザ・フォーラム 【日本語解説書封入】
初回限定盤Blu-ray+2枚組CD 品番 GQXS-90404〜6 JANコード 4582546590635 価格 8,250円(税抜 7,500 円)
通常盤2枚組CD 品番 GQCS-90810〜1 JANコード 4582546590772 価格 3,300円(税抜 3,000 円)
https://wardrecords.com/products/detail5255.html

ライヴ最響上映 公式ホームページ|http://www.110107.com/zepp-de-zekk
企画・主催|(株)Zeppホールネットワーク、(株)ソニー・ミュージックダイレクト協力|ワードレコーズ
©2019 NUCLEAR BLAST RECORDS *ご紹介いただく際、上記の表記をお願いいたします。
 
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