CBRE、「ファミリーデー」を開催 - 家族とのコミュニケーションを促進し、働きやすい環境づくりを図る

CBRE(日本本社:東京都千代田区丸の内)は、2019年8月24日(土)に社員のご家族や友人を招待したイベント「ファミリーデー」を、東京丸の内の本社オフィスにおいて開催いたしました。
ファミリーデーは、CBREオフィスを、社員を日ごろから支えるご家族や友人に開放することで、仕事の内容や職場についての理解を深めていただくとともに、当イベントへの参加をきっかけとして家庭内や友人とのコミュニケーションの促進を図ることを目的としたイベントになります。本イベントは、毎年8月の夏休みの期間にあわせて開催しています。6回目となる今年は、“世界旅行”をテーマに、様々な催しが行われ、過去最高の総勢677名が参加しました。
 
日本の代表取締役社長兼CEOである坂口英治は次のように述べています。「当社は多様なバックグラウンドを持つ社員ひとりひとりが生き生きと働き、価値創造を育む企業文化の醸成を促す環境を目指しています。ファミリーデーは、普段から社員を支えてくれる家族やパートナーへの感謝の気持ちを表すと同時に働きやすい環境を促進する取り組みとして、2014年以来、毎年開催しており、今後も引き続き開催していく予定です」

 なお、「ファミリーデー」は、CBREの国内他の4拠点においても、様々な形式で実施されています。
 

写真上段:「世界旅行」のテーマにあわせ、エントランスにセキュリティーゲートや空港スタッフを配置
写真2-3段目:世界の様々な地域のテーマにあわせた軽食やアクティビティー・ゲームなどを用意
写真下段:子どもがCBREで働く人の絵を描き、様々な場所で活躍する社員を増やしていくアート工作


CBRE日本法人について
CBRE日本法人(シービーアールイー株式会社)は、不動産賃貸・売買仲介サービスにとどまらず、各種アドバイザリー機能やファシリティマネジメント(FM)などの18の幅広いサービスラインを全国規模で展開する法人向け不動産のトータル・ソリューション・プロバイダーです。CBREの前身となった生駒商事が1970年に設立されて以来、半世紀近くにわたり、日本における不動産の専門家として、全国10拠点で地域に根ざしたサービスを展開してきました。企業にとって必要不可欠な「ビジネスインフラ」として認められる不動産アドバイザリー&サービス企業を目指して、国内約1,100名を超えるプロフェッショナルが、最適かつ的確な不動産ソリューションを中立的な立場で提供いたします。詳細につきましては日本国内ホームページwww.cbre.co.jp  をご覧ください。 公式Twitterアカウント:@cbrejapan
 
CBREグループについて
CBREグループ(NYSE:CBRE)は、「フォーチュン500」や「S&P 500」にランクされ、ロサンゼルスを本拠とする世界最大の事業用不動産サービスおよび投資顧問会社です(2018年の売上ベース)。全世界で90,000 人を超える従業員、約480 カ所以上の拠点(系列会社および提携先は除く)を有し、投資家、オキュパイアーに対し、幅広いサービスを提供しています。不動産売買・賃貸借の取引業務、プロパティマネジメント、ファシリティマネジメント、プロジェクトマネジメント、事業用不動産ローン、不動産鑑定評価、不動産開発サービス、不動産投資マネジメント、戦略的コンサルティングを主要業務としています。
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