東京五輪・パラリンピック 毎日新聞社のキャッチフレーズを募集

バリアーゼロ社会を目指して

株式会社毎⽇新聞社は、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を迎えるにあたり、オリンピック憲章が掲げる世界平和、友好、平等の精神を踏まえ、共生社会の実現へ向けたキャッチフレーズを募集しています。
株式会社毎日新聞社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:丸山昌宏)は、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会を迎えるにあたり、オリンピック憲章が掲げる世界平和、友好、平等の精神を踏まえ、共生社会の実現へ向けたキャッチフレーズを募集しています。

毎日新聞社は1964年の東京オリンピックでも広く募集した大会標語「世界は一つ東京オリンピック」を掲げ、国境のない世界、平和の尊さを訴えました。

今回も東京大会の先も見据えて、読者のみなさんといまの時代にふさわしい言葉を共有し、バリアーゼロ社会を目指していきたいと考えています。

キャッチフレーズは毎日新聞の紙面やウェブ上で使用します。

<応募資格>国籍、性別、年齢を問いません
<応募方法>はがき または メール
<送り先> 〒100-8051 毎日新聞社キャッチフレーズ係
      E-mail:phrase2020@mainichi.co.jp
<応募方法など>
      何点でも応募可能ですが、未発表作品に限ります。住所、氏名、年齢、電話番号、簡単な趣旨を書いてください。採用作品の著作権は毎日新聞社に帰属します
<締め切り>2019年11月25日(はがきは消印有効)
<賞>   本社内の選考委員会で採用作品を決め、ペアの東京2020オリンピック・体操男子団体決勝のチケットとホテル宿泊券を差し上げます(同一作品の場合は抽選)
<発表>  毎日新聞紙面、ウェブ上で行います

【お問い合わせ】
      毎日新聞社 オリンピック・パラリンピック室
      TEL:03-3212-2908
   
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