10月の来場者数は一昨年対比「169%」へ増加!!賤ケ岳リフト再開から運営好調!山頂では「ヨガ」イベントを初開催! 「地元住民」からも「喜びの声」が上がる。

【10月の来場者数は一昨年対比「169%」へ増加】
賤ヶ岳トンネルにほど近い乗り場から賤ヶ岳古戦場を結ぶリフトで、琵琶湖や余呉湖、竹生島や伊吹山方面の平野部までの絶景が望める賤ヶ岳リフト。一部土砂崩れによる2018年3月の運休から復旧工事が終わり、運営会社を奥伊吹観光株式会社へと変え2019年7月6日に営業を再開後、2019年10月の来場者数は「2370人」を記録し、運休前の2017年10月の「1405人」と比べて来場者数が一昨年対比「169%」へ増加、2017年7月~10月の来場者数も「7450人」から2019年7月~10月は「10061人」と一昨年対比「135%」に増加し、「地元住民」からも賑わいの戻った場所に「喜びの声」が上がっています。

【山頂からの絶景を眺めながらヨガのイベントを実施】

滋賀県長浜市内でヨガスタジオを運営するrutira(ルチラ)さんの協力を得て、山頂で「ソトヨガのイベント」を開催。「賤ケ岳山頂から望む絶景」を前に、山の澄んだ空気の中で「心も体もリラックス」できる機会を作り「若い女性」の来場にも繋がりました。

【プレゼント第2弾!賤ケ岳リフトのオリジナルシール】
賤ケ岳リフトの再開での新たな施策として好評のプレゼント付きのリフトチケット、リフトの往復チケット購入者には、プレゼントの第2弾として「賤ケ岳リフトから見える琵琶湖の絶景」や「羽柴秀吉、柴田勝家の家紋」がデザインされたオリジナルシールをプレゼントしているのも人気を得ています。

【11月は鶏足寺の紅葉と琵琶湖の絶景を合わせて巡れる】
賤ケ岳リフトからは琵琶湖や余呉湖の絶景が望めるのはもちろん、11月は近くの鶏足寺が11月9日~27日まで紅葉散策期間となり、美しい紅葉も合わせて巡れるようになっています。賤ヶ岳リフトへの来場と合わせて「北びわ湖の周辺観光」も合わせて楽しめます。

【賤ヶ岳リフト】
賤ヶ岳トンネルにほど近い乗り場から賤ヶ岳古戦場を結ぶリフト。群生するシャガが例年4月下旬から5月中旬にかけて見頃を迎え、足元に広がる薄紫色の花々をリフトに乗りながら見ることができる。賤ヶ岳古戦場から余呉湖畔までは、徒歩約1時間30分のハイキングコースが整備されており、秋には紅葉狩りも楽しめる。

【鶏足寺】
「紅葉の名所鶏足寺」として、10万人近い人が紅葉散策に訪れる。二百本のもみじが醸す幽玄な情景が人気。

【賤ヶ岳リフトの運営会社】
運営会社  奥伊吹観光株式会社
代  表  代表取締役 草野丈太
運営施設  奥伊吹スキー場 奥伊吹モーターパーク
グリーンパーク山東 グランエレメント
住  所  滋賀県米原市甲津原530
電  話  0749-59-0322

【賤ヶ岳リフト公式HP】
公式サイト    https://www.shizugatakelift.jp/
【長浜・米原を楽しむ観光情報サイト】
鶏足寺情報 https://kitabiwako.jp/spot/spot_967
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