厳しい乾燥シーズンに向け、のど飴のパイオニア・カンロがのどの潤いをサポート! 日本一乾燥している※ 山梨県の企業へカンロのど飴「ドクタープラス」をプレゼント!

カンロ飴やピュレグミなどでおなじみのカンロ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 三須 和泰、以下 カンロ)は、日本全国で最も年間の平均相対湿度が低い山梨県の企業様に、これからの厳しい乾燥シーズンに向け、のどを潤していただきたいと考え、山梨県にある企業様へカンロののど飴「ドクタープラス」を贈呈しました。
(※カンロでは、年平均相対湿度が低い県=日本で最も乾燥している県と定義しました)
 


《年平均相対湿度が最も低い山梨県》
総務省が調査する年平均相対湿度のデータによると、年間平均(2017年)で最も相対湿度が低い都道府県は山梨県となっており、全国でも一番相対湿度が高い富山県と比べると、相対湿度は20%も低いという結果が出ています。さらに、年平均相対湿度の全国平均69%と比べても、山梨県は大幅に低い数値ということが分かりました。
 

【年平均相対湿度が低い都道府県TOP3(2017年)】

1 山梨県 58%
2 埼玉県 60%
3 群馬県 62%

 

【年平均相対湿度が高い都道府県TOP3(2017年)】
1 富山県 78%
2 岩手県 77%
3 山口県 76%

(出典:「政府統計の総合窓口(e-Stat)」 社会生活統計指標-都道府県の指標-2019総務省)


カンロでは、上記のデータにより年平均相対湿度が一番低いという結果が出ている山梨県の企業様に、これから迎える厳しい乾燥シーズンに向け、カンロののど飴でのどを潤していただきたいという気持ちを込め、2019年9月24日(火)から全国で発売している、「すっきり」と「じんわり」の2種類で『のど直感』を体感できる「ドクタープラス のど直感すっきり飴」と「ドクタープラス のど直感じんわり飴」を贈呈させていただきました。
カンロでは、今後も日本全国の皆様ののど潤いをサポートする取り組みを続けてまいります。

《カンロより山梨県の企業様へ「のど飴ドクタープラス」を贈呈!》
今回、カンロののど飴「ドクタープラス」を贈呈させていただいた企業様は、山梨県にある4社。カンロがのど飴「ドクタープラス」を贈呈するため、各企業様を訪問しました。

■株式会社サンキョー様
(甲斐ゼミナールなどを運営する総合進学塾)
「この時期、生徒自身の意識が高く、特に受験を控えている生徒はよくのど飴を持ち歩いています。
受験に向け、これから大切な時期ですので、ホームルームで生徒達に案内し、皆に食べてもらいます。」
(甲斐大学予備校 校長 長田 正樹様)

 


■株式会社はくばく様
(穀物の加工商品を展開する食品メーカー)
「各拠点から本社のある山梨に来ると肌が乾燥するなど社員の声を聞きます。
他県に比べて乾燥しているかもと思いましたが、全国一とは知りませんでした。
オフィス内加湿器を充分配置しており、乾燥対策はしっかりしておりますが、のど飴でのどのケアも実施していきます。」(取締役 管理本部 本部長 田邊 征治様)


■山梨日日新聞社様
(山梨県域新聞「山梨日日新聞」などを発行)
「肌の乾燥が気になってはいましたが、日本一乾燥している県とは知りません
でした。また、県内の方も日本一ということは知らないかもしれません。
弊社は毎日、新聞を発行するのが使命のため、各社員に活用してもらうよう
アナウンスいたします。」
(広告局 広告企画部 副部長 秋山 高男様)


■株式会社YSK e-com様
(自治体・流通・サービス業向けシステムなどを開発)
「山梨県は夏暑く、冬は寒いと思っており、全国一乾燥している県と聞いて確かにそうだなと思いました。
乾燥対策として、また、家族がいる社員が多いので、家族のためにものどのケアをし、これからシーズンを過ごしていきたいと思います。」(管理統括本部 総務部 リーダー 片桐 隆太様)


《より体感できるのど飴に生まれ変わった「ドクタープラス」》
近年、のど飴市場で注目されているキーワードが「効能感」。イメージだけでなく、効能感を実感・体感できるのど飴を求める方が増えています。カンロの体感型のど飴「ドクタープラス」が、この秋「のど直感」をキーワードにしたのど飴に生まれ変わりました。
「ドクタープラス」は、大学との共同開発による「科学的視点」と、のどで楽しむ味わい深いおいしさを凝縮した、のど飴のパイオニアであるカンロが200回以上の試作を重ね開発したのど飴です。
国内外から取り寄せたハーブエキス123種類を、カンロ独自の研究で厳密に分析し、その中から、のど飴に最適なホップエキスに着目し、配合しています。

◇初めての体験「のど直感インパクト」
「ドクタープラス」は、のどで味わいを楽しめる今までになかった「体感型」のど飴です。
心地良いインパクトを与えながら、のどを優しく潤します。

◇『すっきり』『じんわり』2つの味で新登場
「すっきりタイプ」はほろ苦くて爽やかな和かんきつ味。
「じんわりタイプ」はジンジャーの温かさをのどで体感できるりんご風味のアップルジンジャー味。
“体感”を軸に、「すっきり爽快」と「じんわり潤う」の2種類に大幅リニューアルしました。

◇鶴見大学と共同開発した本格派
「口の専門家」として有名な鶴見大学との4年にわたる共同開発により、科学的視点をプラスした「本格的なのど飴」です。

《キャンディ業界初!100名のうち93%の医師が「勧めたい」と評価 「AskDoctors」マークを取得》

「AskDoctors(アスクドクターズ)医師の確認済み商品」マークは、国内医師の約9割(27万人以上)の医師会員を有する日本最大級の医療従事者向け専門サイト「m3.com」を運営するエムスリー株式会社が提供しています。
AskDoctors総研では、医師の臨床経験の中から引き出される知見をもとに、健康・美容・身体に配慮した商品・技術・素材・サービスの商品開発や商品評価等が実施されています。
商品やサービスに対し、会員の医師による客観的評価を行い、一定基準を満たした場合にのみに「AskDoctors医師の確認済み商品」マークが付与されます。リニューアルした「ドクタープラス」は、医師100名のうち93%の医師が「勧めたい」と評価、キャンディ業界では初めて本マークを取得しました。
※2019年4月AskDoctors調べ
※評価の詳細:https://www.askdoctors.jp/labs/product/kanro_dr

■商品概要
商品名:ドクタープラス のど直感すっきり飴/ドクタープラス のど直感じんわり飴
価格:255円(税込) ※消費税8%
内容量:55g
販売エリア:全国・全チャネル (じんわり飴 CVS11月発売)
特徴:うれしい体感をのどで直接感じる2種類の体感型のど飴

■医者の一言から「のど飴のパイオニア」へ…カンロとのど飴の歴史
「カンロ健康のど飴」は1981年に食品・菓子業界で初めて「のど飴」として発売されました。そのきっかけは、当時の社長がのどの調子が悪く、近くの診療所に診察に行った際に医者から「お宅のカンロ飴や黒飴をなめておいたらいい」と言われた何気ない一言でした。その一言がなぜか頭から離れず「のどに優しい飴」に着想し、開発がスタートしました。

<カンロ展開ブランド>


■会社概要
社名: カンロ株式会社
代表: 代表取締役社長 三須和泰
所在地: 東京都新宿区西新宿3丁目20番2号 東京オペラシティビル37階
創業: 1912年(大正元年)11月10日
事業内容: 菓子、食品の製造および販売
URL: https://www.kanro.co.jp/

当社は創業から百余年、「糖と歩む企業」として、社名になっている「カンロ飴」を始め、ミルクフレーバーキャンディ市場売上No.1ブランド※「金のミルク」、菓子食品業界で初ののど飴となる「健康のど飴」、大人の女性に向けたグミ市場を創り上げた「ピュレグミ」など、常に消費者の皆様から愛され続ける商品を創り続けてまいりました。2012年からは直営店「ヒトツブカンロ」を運営し、「ヒトからヒトへ つながる ヒトツブ」をコンセプトにキャンディの魅力を発信しています。
※株式会社インテージSRI ミルクフレーバーキャンディ市場
2016年9月~2018年8月累計販売金額ブランドランキング
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