ライトアップは「HubSpot ルーキー・オブ・ザ・イヤー 2019」を受賞しました

株式会社ライトアップ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:白石崇、以下ライトアップ)は、世界シェアNo.1のMA(マーケティングオートメーション)ツール「ハブスポット」の認定パートナーとして、「HubSpot ルーキー・オブ・ザ・イヤー 2019」を受賞したことをお知らせいたします。
1.概要

「ハブスポット」とは、世界シェア率22.74%・世界100か国以上・6万社以上の導入実績がある、業界ナンバーワンを誇るMA(マーケティングオートメーション)ツールです。

ライトアップは2019年5月よりハブスポットの導入・運用支援サービスを展開し、今年1年以内に参加したハブスポットの認定パートナーの中で、ハブスポットを最も販売したパートナーとして「HubSpot ルーキー・オブ・ザ・イヤー 2019」を受賞致しました

(左:藤田、右:白木)

ハブスポットは多くの大手企業に利用されておりますが、ライトアップでは営業効率化に課題を抱える中小企業に特化してサービスを提供して参りました。その結果、数多くの中小企業の皆様にご導入を頂き、今回の賞を頂くことができました。

当社代表取締役社長の白石崇は、ハブスポットのゴールドパートナー認定について、次のように述べています。

「初めてハブスポットのサービスを自社で導入した際、導入直後から大幅な売上増に繋がり、ハブスポットが持つポテンシャルの大きさに驚きました。ハブスポットは営業活動に課題を抱える中小企業にこそ必要なサービスだと考え、すぐに中小企業向けのハブスポット導入・運用支援サービスを準備して提供開始したところ、予想を上回る反響を頂くことができました。2020年は早期にハブスポットのプラチナパートナーとなれるよう努力すると共に、より一層中小企業へのハブスポットの普及に尽力していきたいと思っております。」

※HubSpotを無料でお試しされたい方はこちらから
https://share.hsforms.com/13TPtRqWOSKymmevc6uaymQ330wj




2.本施策実施の背景

ライトアップが展開するJマッチでは、全国47都道府県で年間約2万社の経営者様に向けて、IT化支援を中心とした経営コンサルティングを提供しております。数多くの中小企業に接する中でも、MA(マーケティングオートメーション)を取り入れている会社はまだ限られており、従来の営業手法を続ける中で売上が上がらない、営業効率が上がらずに困っているというご相談を数多く受けてまいりました。

そこでライトアップでは、中小企業に最適化したハブスポットの初期設定パッケージを独自に開発し、かつ初期導入のコンサルティングを無料で提供することで、中小企業へのハブスポットの導入を急速に拡大することができました。

ライトアップは今後も、中小企業のIT活用の推進を行っていくことで、経営課題の解決に貢献して参ります。 

・経営支援サービス「Jマッチ」とは
中小企業のチャレンジを資金面から支援する、社長のための経営支援サービス
サービスURL: http://www.jmatch.jp
説明会一覧: https://www.eventbook.jp/category/11/0/prt2001


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■会社概要
株式会社ライトアップ https://www.writeup.jp
「全国、全ての中小企業を黒字にする」
・ライトアップが実現したいこと: http://j.writeup-lab.jp
資本金:3億8,638万円
市場:東証マザーズ 証券コード6580
所在地:東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー32F
代表者:代表取締役社長 白石崇
事業内容:クラウドソリューション事業(ITを活用した中小企業向け経営支援)、コンテンツ事業(受託制作)

​■お問い合わせ https://www.writeup.jp/contact/
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