【千葉県習志野市】社会人アメリカンフットボールチーム「オービックシーガルズ」が台風第15号の義援金を習志野市長へ託しました

 本日、習志野市を本拠地とする社会人アメリカンフットボールチーム「オービックシーガルズ」が、9月22日(日)に行われたホームゲームで集めた「令和元年台風第15号千葉県災害義援金(102,198円)」を習志野市長に託しました。
 この義援金は、ホームゲームの会場で集めた観客からの募金に加え、選手やスタッフからの寄付によるものです。
 今後、習志野市から日本赤十字社千葉県支部を通じて、全額が被災された方々に届けられます。
 

 

(左)オービックシーガルズGM大橋氏 (右)習志野市長(左)オービックシーガルズGM大橋氏 (右)習志野市長


■オービックシーガルズ ゼネラルマネージャー 大橋 誠氏のコメント
 チームの創設以来、お世話になっている、ゆかりの深い千葉県のみなさんのために、何かできることがないかと考え、義援金という形で力になろうとチームですぐに始動しました。
 被災された方達は辛い思いをされていると思います。それに対して、微力ではありますが何かのお役に立てていただければと思っています。また、我々のチーム関係者だけでなく、こういった形でたくさん協力してくれる人がいるということは、被災された方達を思っている人が、日本にはたくさんいるということを知っていただきたいです。

 

 
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