WEBへのアクセス3000%増加/最新のシェアハウスを紹介

『ソーシャルレジデンス福生』が王様のブランチ物件リサーチのコーナーで紹介されました.

シェアハウス運営管理会社の株式会社オークハウス(本社:東京都渋谷区、社長:山中 広機)が運営・管理する郊外大型物件の『ソーシャルレジデンス福生(所在:東京都福生市)』(全164室)が2019年9月7日放送の「王様のブランチ(TBS:土曜日9時30分~14時00分)」内の、物件リサーチのコーナーにて紹介されましたことを報告します。

ソーシャルレジデンス福生(以下、当物件)は企業寮として利用されていた建物を改装した大型のシェアハウスです。オークハウスのソーシャルレジデンスシリーズの21番目の物件として2018年2月にオープンいたしました。ソーシャルレジデンスシリーズの中でも設備が充実している事が当物件の魅力です。番組では共有部で住人の方との交流の様子や、コワーキングスペースをはじめとする設備をご紹介いただきました。

13時30分から約20分間の放送時間で、oakhouse.jpへのアクセス数が約3,000%増加し、物件への問い合わせ数も350%増加という結果となりました(比較データは前週比)。同番組には昨年の同時期にも紹介され、約2,000%ページアクセスの結果が出ています。

【2019年9月に兵庫県尼崎に新築シェアハウスを開業】
当社は、兵庫県尼崎市に関西最大規模のシェアハウスである「ソーシャルレジデンスアカデミア大阪尼崎(以下、SRA尼崎)」をオープンします。当物件は、関電不動産開発株式会社(本社:大阪市北区、取締役社長:勝田達規)が建設し、弊社が賃借し運営を行います。  

SRA大阪尼崎は阪神電鉄本線「武庫川」駅徒歩8分、「尼崎センタープール前」駅徒歩6分に位置し、大阪市北部の主要ターミナル駅「梅田」へのアクセスが良好な立地です。建物は地上4階建、室数110室の、関西では最大規模のシェアハウスとなります。オープン予定日は2019年9月29日です。

【物件オープンする街の様子を紹介する「おさんぽ隊」の映像】

今回は、尼崎の情報を発信発信する地元メディアである「尼崎旅(あまたび)」さんに尼崎の主要スポットを紹介してもらいながらの撮影となりました。


関西進出の最初の大型物件としてオークハウスの強みである、入居者の約半数を占める訪日外国人にも対応したインターナショナルなサービスと、関東圏で培ってきた大型シェアハウスの運営ノウハウを集約して、住居としての役割にとどまらず、業種、国籍、性別の垣根を超えて様々な繋がりが生まれるコミュニティづくりを目指します。  

<オークハウスについて>
オークハウスは、敷金・礼金・連帯保証人を要求せず、全室家具家電付き住居を提供するシェアハウス運営会社です。顧客の利便性を追求し、日本の賃貸住宅のサービス化を目指しています。現在首都圏を中心に約 260 物件/6,000 部屋を運営管理しており、全入居者のおよそ50%が訪日外国人です。国籍、職業や年齢、性別、収入による制限なくご入居いただけます。大型シェアハウスシリーズ「ソーシャルレジデンス®」は稼働率92%を維持しています。
※当データは2019年9月現在

<本件に関するお問い合わせ>
株式会社オークハウス
東京都渋谷区渋谷3-3-2 渋谷MKビル5F
TEL:03-6452-6961
WEB:https://www.oakhouse.jp
メールアドレス:info@oakhouse.jp
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