世界最大級のスタートアップイベント「Slush Tokyo 2019」に、コワーキングスペースBlink Roppongiが、パートナー企業として参加

2019年2月22日(金)・23日(土)に開催される「Slush Tokyo 2019」に参加

Blink Roppongi合同会社(東京都港区、代表取締役社長:ALAN CHEUNG)は、シェアオフィス・コワーキングスペース「BLINK SMART WORKSPACE 六本木」を、2019年2月22日(金)・23日(土)に開催される、世界最大級のスタートアップイベント「Slush Tokyo 2019」にパートナー企業としてブースを出展致します。
Blinkは過去3年間にわたり世界的にシェアオフィス・コワーキングスペースの企画運営してきた、経験豊富な国際的チームによって設立されました。日本では2018年6月六本木に1号店をOPENし、OPEN当初から「Slush(スラッシュ)」と提携し、今回「Slush Tokyo 2019」にブースを出展する運びとなりました。

Blink Roppongiのスタッフは9か国語に対応しており、イギリス、フランス、台湾、オーストラリア、メキシコなど、世界中から集まる外国人入居者の割合は45%となっています。日本国内にいながらグローバルなコミュニティーを形成することで、入居者のビジネスのグローバルな成長を加速させます。
また、Blinkはビジネスを成長させるための、新しい働き方のカタチを提供しています。六本木の施設は地下1階から4階まで5フロアのビル1棟すべてが使えるオフィス環境です。 1階のカフェスペースでは、コーヒーを飲みながら自然と会話が生まれます。集中して作業したい時には個室や防音ルームへ。屋上テラスやホワイトボードに囲まれた部屋でアイディアを膨らませるなど、自由なオフィス環境を提供しています。

◆Slushとは 
北欧フィンランド発祥の世界最大級のスタートアップイベント「Slush」。ヘルシンキで毎年11月に開催されるSlushは、世界中のスタートアップ、起業家、投資家、エグゼクティブ、企業、ジャーナリスト、学生が参加する一大イベントです。今回で5回目となる東京開催の「Slush Tokyo 2019」には、2日間のイベントの為に世界80カ国から8,000人以上が集結、800人のボランティアと共に作り上げる過去最大規模の開催を見込んでいます。会場は今年も東京ビッグサイトで、Slushの特徴とも言える音楽フェスのようなエキサイティングな雰囲気の中で今年もたくさんの商談が行われます。

 

 

◆出展内容
イベント当日はBlinkの事業紹介だけでなく、数々の体験や特典を用意しています。
・Blink1日無料体験チケット
・360°カメラによるVRツアー
・セルフィーフォトブースの設置
・来場者全員Blinkオフィシャルグッズの配布
・その他来場者限定特典あり

◆Blink Roppongiとは

​企業名    : Blink Roppogi合同会社
所在地    : 東京都港区元麻布3-1-6
代表者    : 代表取締役社長 ALAN CHEUNG
事業内容:シェアオフィス・コワーキングスペースの運営


URL       :https://blinkcommunity.com/?lang=ja#/prtimes20190221



◆「Slush Tokyo 2019」開催概要
日時:2月22日(金)-23日(土)
会場:東京ビッグサイト (東京国際展示場)(〒135-0063 東京都江東区有明3丁目11−1)
公式Webサイト(チケット購入):http://tokyo.slush.org
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