【またまた重版決定】「儲かる! 空き家・古家不動産投資入門」が発売後3年経過してもずっとAmazonでランキングで上位をキープ

販売累計1万2000冊突破

会員数約4,500名、古家・空き家の再生実績約1084戸以上の実績を持つ「一般社団法人 全国古家再生推進協議会(所在地:大阪府東大阪市)(以下、「当協議会」という)」の理事長 大熊 重之が著者であり、当協議会の推薦図書でもある「儲かる! 空き家・古家不動産投資入門」の重版が決定したのでお知らせいたします。

 


■空き家・古家不動産投資とは?

空き家・古家不動産投資とは、物件を安く買い、リフォームをして収益賃貸物件に再生することです。いまや空き家・古家は社会問題になっており、これからも増加の一途をたどっていきます。また、両親などから相続した物件も「空き家対策特別措置法」により、所有者の負担が大きくなります。
  • 空き家を放置すると行政が勧告・強制撤去とその負担が求められる。
  • 固定資産税が3~6倍に跳ね上がる。
こうした物件を再生し、家賃収入に変えることもこの空き家・古家不動産投資では可能です。

さて実際に、ボロ家から家賃収入を得られるのか、それを見事に成功させたのが、この入門書です。一般的に、アパート・マンション経営は、初期投資のコストがかかり、空き室対策や管理もしなければなりません。

しかし、空き家・古家不動産投資の場合、初期投資はアパート・マンション経営の数分の1で済み、一度入居したら長く住んでもらえます。さらに、管理コストもほとんどかかりません。つまり、これから不動産投資を始めようと思っている方にもリスクの少ない投資法なのです。

■事例満載! 空き家・古家不動産投資の鍵はリフォーム法にあり
空き家・古家不動産投資の利回り平均は15%、なかには20%超える物件もあります。その利回りの秘密はリフォーム法にあります。

ふつう不動産業者やリフォーム会社に依頼すると、「ここも直したほうがいい、ここは新品に入れ替えたほうがいい」というように、業者の言いなりで改修してしまいます。せっかく安く購入した物件でもリフォーム代が高くつき、家賃設定も高くなり、入居者も付かないというケースが多々あります。つまり、空き家・古家不動産投資は、リフォームしだいで大きく変わってくるのです。

実は、古家専門でリフォームする業者は、日本ではほとんどありません。この本では、古家専門の業者の驚きのリフォーム術を紹介し、儲けを出すための方法も解説しています。ビフォー&アフターの実例写真も多く載せていますので、どのようにリフォームするのかが簡単にわかります。また入門書として、初めての方でも始められるようステップ形式で解説していきます。
  • ステップ1 空き家・古家はどういったものなのかを実例から体感
  • ステップ2 利回り計算、家賃設定、リフォーム額等、物件購入のポイント
  • ステップ3 儲けを出すための格安リフォーム術
  • ステップ4 入居率100%のスゴ技
  • ステップ5 資産形成のための人生のシミュレーション

これまでに350棟以上の古家を再生(2017年7月末時点)し、 賃貸物件にしてきた実績の著者が、 わかりやすく解説した1冊です。 ※2019年末の再生実績は、合計1084戸


■ 書籍はAmazonからすぐにご購入いただけます。
▼ 書籍版はこちら
https://www.amazon.co.jp/dp/489451768X/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_26sjEb4TZ7C1G 

▼ Kindle版も配信中
https://www.amazon.co.jp/dp/B074W3WBSL/ref=cm_sw_r_tw_dp_U_x_g-sjEbH1XRZCK
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 一般社団法人全国古家再生推進協議会 >
  3. 【またまた重版決定】「儲かる! 空き家・古家不動産投資入門」が発売後3年経過してもずっとAmazonでランキングで上位をキープ