【全12機能を詰め込んだ懐中電灯】「明るい」だけじゃない。キャンプや災害時にも⼤活躍【BOUSAICAMP(ボウサイキャンプ)】

アウトドアから、災害時まで!”機能も用途も満たす”懐中電灯。安心は備えから。

オークス株式会社から懐中電灯の常識を超えた多機能型懐中電灯、【BOUSAICAMP(ボウサイキャンプ)】が
11/8〜12/30の約50⽇間、クラウドファンディングサイト【Makuake】にて販売開始されました。
2019年11月8日よりMakuakeにて発売開始。
約50日間のプロジェクト期間の中で、6日目終了時点で既に支援者280名突破!
達成率422%突破!
今、最も目が離せない懐中電灯です。

https://www.makuake.com/project/bousaicamp/

 

 

​■全12機能
①懐中電灯 ②テーブルライト ③点滅灯 ④手回し/ソーラー発電 ⑤アーク点火 ⑥FMラジオ 

 

 

⑦Bluetoothスピーカー ⑧蓄電池機能 ⑨USB端子 ⑩警報音 ⑪安全ハンマー ⑫コンパス

 

 

 



『 こんなのあったら最高だよね! 』
アウトドア好きの大人が想いを込めて展開するアウトドアの新ブランド
【BOUSAICAMP(ボウサイキャンプ)】

『本気で必要と思える機能を詰めた懐中電灯を作ろう 』という
プロジェクトを開始した矢先、災害のニュースが流れました。
アウトドアと災害に共通する【日常の便利さが利用できない】という状況。
そんな状況に“役立つモノ”という観点から防災機能も加わった、
【BOUSAICAMP(ボウサイキャンプ)】を立ち上げました。

【アウトドアでの使用シーン】
・インスタ映え必須のキャンプ飯を照らす[テーブルライト]として。
・バーベキューの火種はライターがなくてもアーク点火でOK。
・夜は仲間と火を囲い、Bluetoothで音楽を流しながらおしゃべり。
・電源のない場所でも本体にモバイルバッテリー機能付き。
 

 

 

※動画が流れない場合は
https://youtu.be/5KKjKKTclFk

昨今の日本では災害が多発し、停電でインフラが崩壊した結果、電気がないと災害の情報が入らない状態です。
“連絡を取りたくてもスマートフォンの充電が切れてしまっている…。”
便利が当たり前の日常と隣合わせに、想像を絶する状況も起こりうる世の中となっています。

 

 


※動画が流れない場合は
https://www.youtube.com/watch?v=vmciLyB_bCI

【災害時の使用シーン】
・災害時に欠かせない[ラジオ]で情報を入手する。
・[警報音]で自分の居場所を知らせる。
・車に閉じ込められた時は[安全ハンマー]で窓を割る。
・充電分が切れた場合【手回しorソーラー】で発電・蓄電可能。

プロジェクトリーダーの長尾氏はこう話す。
『“音と光がない暗闇”は想像以上に怖く、人を孤独にさせます。
しかし【BOUSAICAMP(ボウサイキャンプ)】は全12機能を搭載し、
いつ、どこにいても安心感を与えてくれる懐中電灯です』

希望小売価格/8,000円+消費税
※Makuake限定価格 6980円~
 Makuake限定特典:専用ケースが無料プレゼント(小売予定価格2,000円)








 

 

 

 

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